設備のわかるAI屋さん
現場の困りごとを仕組みで解決
山元雄太
プロフィール
山元雄太
ソフトウェア開発業(個人事業主)
山元雄太と申します。航空宇宙工学の修士を出て、大手化学メーカーで化学工場の新規立ち上げ(プラントエンジニア)を8年。その後、工場設備(工業炉用ヒーター)の技術営業を5年。2026年に独立しました。
「曖昧な要望を聞き出し、技術要件に翻訳して提案する」——これを実務として続けてきました。
だから、工場や設備の話が通じます。現場の困りごとを伺って、エージェントAIを使った仕組みに落とすところまでを一人でやっています。
趣味はポーカーとダイビングです。
ご相談の流れ
「何をどう頼めばいいか分からない」段階から相談できます
1
まずは雑談から
仕事の話を聞かせてください。「AIで何かできないか」くらいの曖昧さで大丈夫です。
2
困りごとの正体を突き止める
話しながらボトルネックを見つけ、解消策と「AIへの指示の出し方」まで整理します。
解決策はアプリとは限りません。手順の整理や既存ツールの使い方で済むなら、そうお伝えします。
3
制作はどちらでも
自分でやってみたい方には、やり方をお渡しします。任せたい方には、制作をお引き受けします。
制作をお任せいただく場合
作る前に、「何のための・何ができるアプリか」を文書(要件定義書)にまとめ、お互いの認識を揃えてから作り始めます。
要件定義書だけ受け取って終わりにすることもできます。続けて開発までお任せいただく場合は、その分の費用は開発費に含めます(二重にはいただきません)。
例えば「複数のExcelに分かれた案件管理を、ひとつの画面で追えるようにしたい」といったケースなら、実績の1件目(仕事帳簿アプリ)が近い形です。